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ピアニスト渡邊拓也の、ふと思ったこと。

音のチカラ

音のチカラはすごい!!!!!ほんとすごい!!

こんなにいろんなことを感じられるのって奇跡に近いと思う!!!

 

楽器そのものの側面や音楽そのものの側面、先人たちの努力からくる進化に受けている恩恵は大きい(T-T)!

 

感謝しつつ前に進む!!!ありがとうございます!!!!

 

以上!(笑)

夏のたべもの

こんにちは!ピアニストの渡邊拓也です。

 

だんだん夏らしく、暑くなってまいりましたね…!

早く新型コロナウイルスも落ち着き、思い切り外出しても安心できるような世の中になってほしいものです(´・ω・`)

 

こんな日は、思いっきり冷やしたスイカに塩をかけて、それこそ思いっきり食べてしまいたいですね!!(笑)

ああぁ、さぞ気持ちいいだろうなぁ…(笑)

 

皆さんが夏、必ず食べるものって何ですか?いっぱいありますよね…?笑

 

僕は、そうめんと冷やし中華がマストアイテムですね!!麺ばっかりか!!(笑)

 

はい…麺大好きなんですよね…(笑)

あとは冷やし坦々麺!!(追い討ち)

 

そして、アイスが最も美味しく感じる時期…ある意味冬も美味しいけれど…笑

 

なんと、今うちに冷凍庫がないんです…笑

ちょっと狭くてね…まさか冷凍庫を開けるスペースもないなんて思いませんでしたけど(笑)

 

だから、アイスが食べたいと思ったら、思ったその時に買いにいくしかないのです!!(笑)

でも、なんかその生活も楽しめるようになってきましたwwwwww

 

皆さんの、夏必須のアイテムをぜひ教えてください😆✨

 

それでは、またね〜!

 

 

渡邊拓也

天気に左右されることから

ふと思ったこと

天気が良いと気分が晴れ、淀んでいると気分も淀む。日常でよくあることだが、これって凄くないか…?

 

 

都市化が進んだ現代においては、どうしても自然に触れることが少なくなったり、人工物に囲まれたまま一日を終えたり、そんな日々が続いてしまうが、冒頭で示した現象は、「自然としての人間」を日常で感じる現象の一つだと思う。

 

自然

いくら理性が育とうとも、大脳新皮質の役割や構造が進化とともに変わってきても、生き物である以上、人間は「自然」なのだ。よく、「人間と自然の共存」という表現を見かけるが、自然と生まれた表現なのが納得できる一方、「自然/人間」という線引きがはっきりしていることも同時に意味し、果たしてこの表現はいつ生まれたのだろうという疑問も抱いている。人間だって、本来は自然の体系のうちの一つではなかったのか。

 

人間

確かに、これだけの言語や概念を操り、創造力や表現力を駆使し、本能をベースにしながらも多様な文化活動ができる(と私たちが認識しているだけなのかもしれないが…)という意味では、他の種の生物とは一線を画しているのは肯ける。映画やドラマ、小説や舞台などで「自然対人間」の図式が登場し、それをきっかけに自然や環境問題について思いを馳せることができる、それは素晴らしいことだと思うし、これからもたくさん問題提起はしていくべきだと思う。

 

人間⊂自然 の感覚

今回気になったことは、「日常で、人間である自分たちが、自然の一部であるという感覚はどのくらい感じているのか」ということだ。あまり意識することは無いと思うのだが、そういえば、桜が綺麗だと思う心もきっと自然の一部だし、人と人とのやり取りで起こる複雑な情緒も自然の一部だし、お水が美味しい、そう思うことだってひろく見れば自然の一部だ。

 

小さい頃、炎天下の中草原に寝そべってくつろいでいた時、間違いなく自分は「自然の中にいる、溶け合っている」感覚だった。懐かしいなぁ。仕事に終始している日々はこういったことを感じる余裕も無くなっていたが、図らずも余裕が出てきた今、ふとそんなことに目が向いた。

 

自然と共存、というよりも、自分は自然の一部であるという、そんな感覚をずっと大事にしていきたいなぁと、そう思った昼下がりでした。

はてなブログの「お題」より。「わたしと乗り物」

今週のお題「わたしと乗り物」

 

 

書きたいことをどんどん書いていける場、そんな位置付けでこのブログを開設したので、はてなブログのお題にも、気が向いた時にどんどん乗っていこうと思います(笑)

皆さんも、このお題をご自分の中に巡らせつつ、お読みいただければ幸いです(笑)

 

 

 

自分が初めて乗った乗り物といえば、家の中で使う、歩行器でしょうか。あの、小さい子が中にスポッと入って歩きながら動くやつ!(笑)懐かしい。

 

そのあとは、ちゃんと二足歩行ができるようになり……次は三輪車?と思いきや、もうひとつありました(笑)

家の中や、当時住んでいたマンションの廊下を、トイザらスかどこかで買ってもらった、足で漕いで進めるタイプの車を乗り回していました!(笑)ちょっと大人になった気分だった!(笑)

 

それと並行してかその後からか、三輪車へ移行します。でこぼこ道もどれだけ上手く切り抜けられるか、そういったことにも力を注いでいました。

 

 

幼稚園のある時期から、補助輪付きの自転車に乗るようになり、だんだん補助輪を外していき、あるホームセンターの駐車場を補助輪なしで、初めて端から端まで乗れた時は流石に感動して、父と喜びを分かち合いました。今でも鮮明に覚えています。

 

自転車に乗れるようになってからは、本当にいろんなところへ行きました。小学校は学区内を、中学校に入ってからはどこまでもどこまでも……帰って来られる保証がある限り(笑)

 

部活は管弦楽部に入っていてヴァイオリンをやっていましたが、その時の仲間と自転車を遠くまで走らせ、普段自分じゃ絶対行かない距離の公園まで行って、満開の桜の下で遊んだのは本当にいい思い出です。

 

中学校2年生まではバスや電車に乗る機会はあまりなかったのですが、それ以降は公共交通機関を使う機会がかなり増えました。

第一の理由に、ひょんなことから仙台のヴァイオリンの先生にレッスンに通うことになったことと、第二の理由に東京まで大学受験のためのピアノのレッスンに通っていたことが挙げられます。お陰で、新幹線やバスの乗り方にはかなり慣れました。同時に、乗りながらその他の景色を楽しむ喜びも覚えました(笑)

 

 

アミューズメント分野で言えば、中学校のはじめまで食わず嫌い的に嫌っていた、ジェットコースター。あれは、中三の修学旅行で、克服できました(笑)

 

修学旅行中にディズニーランドへ行く日があったのですが、その日に初めてビッグサンダーマウンテンに乗り、同時に初めてジェットコースターと名乗れるものに乗り、ジェットコースターがめちゃくちゃ楽しいものだという認識に変わりました(笑)あの日の夜のビッグサンダーマウンテンは本当に空いていて、仲間と連続で4回も乗ったのを覚えています(笑)

しかし、まだド級のジェットコースターには乗ったことがありません。これからどんどん、開拓していこうと思っております……(笑)

 

 

 

話は戻り、交通の分野では大学1年生の春に、普通自動車の免許を取りました。3週間の詰め込みコースだったので、朝から晩まで教習所に行き、夜はピアノの練習に励むというめちゃくちャハードなスケジュールで過ごしていました(笑)あの頃の疲労度は、尋常じゃなかったです(笑)

 

今まで乗せてもらう側だけだけだったのが、運転する側の気分を味わえるようになったのは大きいです。実家に帰ったときくらいしか運転しませんが、車に乗る時間は、懐かしくもあり新しくもあり、そんな感覚です。

運転の感覚を忘れないように、もっと車乗らなきゃなぁ……。

 

 

 

 

 

と、乗り物にまつわるエピソードはこんな感じです。お題に沿って書くのって、意外と楽しいことがわかりました!(笑)

あ、竹馬と一輪車について書くの忘れた……ま、いっか(笑)

 

 

これからも、こちらのブログにて、ごゆるりとお付き合いください〜!

最後まで読んでくださり有難うございました!

 

渡邊拓也

 

音楽を深める能力と、仕事としての音楽

こんばんは。

 

クラシック音楽は、芸術作品でありながら、「仕事」としての側面も無視できません。往年の作曲家や演奏家も、誰かから依頼を受けて作曲をしたり、自分で決めたわけではない、レーベルや他者からの指定で組んだメンバーでの録音、演奏を行ったりします。

 

もちろんそうではなくて、書きたくて書いた、残したくて残したタイプの作品や、組みたくて組んだメンバーでの演奏の場も世の中にたくさんあります。自分(たち)の色が存分に出せる場ですので、相当伸び伸び活動しやすい場です。音楽家ならば、任意の方向に進んでいける音楽の時間は、相当貴重な時間であると思います。

 

仕事として受けている音楽活動は、自分の色が必ずしも存分に生きる場ではないかもしれません。依頼を受けて、それに見合ったギャランティも受け取る前提での事なのだから、それは当然のことでもあると思います。

 

では、仕事として受けているものは、自主企画の演奏会よりも気合や完成度など、劣るものか?

 

そんな訳はありません。楽曲や先人の遺産に臨み、その研究の結果を人前で披露し、それについて一定の感想を持っていただき、音楽文化を広め発展させていく……このことは、どんな場でも一切変わりません。聴いて頂く相手や、演奏の場の特色などにもよりますが、音楽家として軸となる部分だけについて言えば、ぶれることは無いのです。

 

仕事としてお受けしている案件からは、自分の音楽観に無かったことが身についたり、新たな発見があったり……真摯に取り組むことで自分の音楽的素養にも良き影響が及びます。どんな音楽の場でも、感謝は尽きません。

 

自分の深めていく方向性とお仕事として受けている音楽、これからもどちらも大事にしていこうという、気づけば今後における決意表明の記事になりました(笑)

 

アンサンブルピアニストとしての活動、さらに力を入れていきたいです。ヴァイオリンとフルート、声楽の伴奏をお受けする機会が多いので、これらを特に深めていこうと考えております。

 

今後とも、宜しくお願い致します!

 

渡邊拓也

ブログ開設しました!

突然ですがね…ブログを開設いたしました。

 

書きたいことをのびのび書ける場が欲しかったのです。これから気ままに更新していきます!

 

読んで下さる方、渡邊の胸中を覗いてみたい方、ぜひブックマーク登録など、お願い致します!!